デジタル改革で八潮を豊かに
警護は「権利」ではない。SP問題を巡る野党の甘えと勘違い立憲民主党の小川淳也政調会長が、自身に警察のSP(警護官)が付かないことについて「野党の党首級は対象にならないのか」「(基準が)分からない」と
木原氏「中国人被害の凶悪事件は減」発言の欺瞞 ― 国民が知るべき治安の真実先日、木原誠二官房副長官(当時)が「中国人の方が被害者となる凶悪事件は減少傾向にある」との趣旨の発言をしました。一見すると、
【保守の視点】維新・吉村氏の国政復帰意欲を問う ―「改革」の先に日本の国益はあるか日本維新の会の吉村洋文代表が、国政復帰への意欲を示した。メディアでの高い露出度と発信力で国民的な知名度を誇り、次期総
吉村代表の続投決定、日本維新の会は真の「保守政党」たり得るか?日本維新の会の吉村洋文共同代表が、代表選挙に無投票で再選される見通しとなった。党の「顔」として高い知名度と発信力を誇る吉村氏の続投は、党
「戦う官邸」の再来か、省益支配の深化か ― 岸田官邸の経産省重用人事を国益の観点から問う昨今、岸田政権の官邸人事において、経済産業省出身者の重用が際立っているとの報道が目につく。首席秘書官を筆頭に、
国益を損なう政局優先の愚 ― 予算審議の停滞を憂う岸田文雄首相が、令和6年度予算案の年度内成立に強い意欲を示している。当然である。予算は国家運営の根幹であり、国民の生活と安全を支える設計図に他ならな
岸田首相「3月訪韓」報道に潜む危うさ―国益を損なう安易な関係改善は許されない岸田文雄首相が3月にも韓国を訪問し、尹錫悦(ユン・ソンニョル)大統領との首脳会談を行う案が浮上したとの報道がなされた。「シ
政党交付金153億円は、自民党への「国民からの期待」の証左である先日の選挙における自民党の大勝を受け、党に交付される政党交付金が年間153億円に上るという試算が報じられました。案の定、一部のメディア
岸田政権、真の「勝利」への道は険しい - 保守の視点から問う日本の針路先の内閣改造や党役員人事、あるいは国政選挙の結果をもって、岸田首相と自民党は一応の「勝利」を手にしたと報じられている。しかし、メ
国土強靭化は急務!日本海側大雪から見る、国家と国民の「備え」またこの季節がやってきた。日本海側を中心に、大雪による交通麻痺や立ち往生の危険性が高まっているとの報道に、多くの国民が固唾をのんで見守って